ブログ

【鯖缶シリーズ第4弾!】さばのトマトスパゲッティ!

サバのトマトスパゲッティー

SUGI’S キッチンとは?

SUGI’Sキッチンは元フレンチのコックである発毛技能士SUGIYAMAの発毛の発毛による発毛のための自宅で簡単に作ることが出来るお料理をレクチャーする企画です。

髪の毛、そして健康のためには【添加物の少ない食事】これがとっても大切です。

添加物の少ない食事は自炊が一番!簡単な物でもよいので自炊を心がけて下さいね!

おすすめ食材のさば缶

SUGI’Sキッチンではメジャー級食材になりました鯖缶です。

毎日サバ缶食べてもいいくらい健康&髪の毛&お財布にも優しい食材のさば缶。

色々なバリエーションをご提案しますので、是非是非自炊ライフに加えて下さいね。

サバ缶は「血液の質を良くしてくれる食材」と覚えておきましょう。

動脈硬化、高血圧、心筋梗塞、脳梗塞、糖尿病など心配な人。
もちろん髪の毛生やしたい人。

何を食べるか悩んでないで毎日さば缶を食べましょう~。

イタリア人もびっくり美味しいサバのトマトスパゲッティ

【材料】:★鯖の水煮の缶詰
     ★スパゲッティ
     ★ニンニク
     ★唐辛子
     ★ホールトマト(水煮)
     ★ピーマン(冷蔵庫にあったもの)
     ★マッシュルーム(冷蔵庫にあったもの)
     ★パルメザンチーズ(お好みで)
     ★万ネギ(色味)(無くてもOK)
サバのトマトスパ

材料はサバの水煮とスパゲッティー、ニンニク、唐辛子、ホールトマトがベースでお野菜は冷蔵庫の余り物で良いです。
ニンニクと唐辛子はあった方が断然おいしくなります。

唐辛子

感動の唐辛子!国産は安心ですね~。
唐辛子の辛み成分カプサイシンは、発毛するための細胞分裂の際に必要なIGF(インスリン様)成長因子の分泌を活性化させます。
唐辛子は発毛に良い!と覚えておきましょう。

前回までサバの水煮の水の部分を使ってませんでしたが、この水って栄養分たっぷりなのですね。

それもそう。サバの水煮の缶詰はサバと水と塩だけで余分なものを一切入れていないからサバの栄養分がしっかりと出ています。

ではレッツサバ缶クッキング!

味の決め手!ニンニク&唐辛子

にんにくソテー
ニンニク使う料理の基本は、ニンニクの香りを最大限に出すこと。
弱火でしっかりと炒めるのが大切です。

にんにく炒める
弱火で炒めて、水分が蒸発してきて泡が小さくなって香りがたったら唐辛子を投入!

唐辛子
唐辛子は炒めれると辛くなります。

冷蔵庫の野菜イン
冷蔵庫の余り物たちのお野菜を入れます。
キャベツだったりタマネギだったりあるものでしたらたいがいの野菜でしたら合うと思います。

サバ缶イン
そして鯖の水煮を入れます~。栄養たっぷりの水煮の水までいれましょう!
あまりサバの身は崩さなくても良いです。

トマトイン
そしてトマトの水煮をいれます~。
カットトマト買ったつもりが、ホールトマトだった^^;
どちらでも良いのですが、カットトマトの方が使い勝手がいいかな。
トマト潰します~。

サバのトマト煮
これだけでスゲーいい匂いです(笑)
お酒のおつまみに最高です。

麺イン.
スパゲティ―投入~♪
攪拌して盛り付けです。
スパゲッティー入れると水分を吸うので、若干水分を残して投入しましょう。
水分が足りなかったら、麺を茹でたお湯を入れてもオッケーです。

5分で完成!美味しいサバのトマトスパ

完成でーす!
サバのトマトスパ
美味しそうですね~!香りもグッド!

サバのトマトスパ

発毛レシピ
亜麻仁油をたっぷりかけてオメガ3を摂取!血液サラサラ効果~♪

発毛レシピスパゲッティー
パルメザンチーズかけると更にうまうま。

発毛レシピ
今日も美味しくいただきました!
これもオススメです!イタリア人に食べさせたい!

The following two tabs change content below.

杉山 巨樹

代表取締役社長レイズ&カンパニー株式会社
スーパースカルプ発毛センター藤沢駅南口店、発毛技能士。1974年生まれ。 2010年より「結果重視」「安心安全の商品を提供」「適正な価格設定」「従業員の働きやすい環境」をモットーにエステティックサロン「レイテノール」を運営。 「しみ」「しわ」「ニキビ」「たるみ」などのお肌のお悩みの改善は出来るものの、「薄毛」など髪の毛のお悩みを抱えているお客様も多く、なんとかお客様のお悩みを改善できないかと考えていたところ「スーパースカルプ発毛療法」と出会う。 理念に共感し、発毛技能士の資格を取得して、2016年4月よりスーパースカルプ発毛センターの加盟店、藤沢駅南口店としてスタートする。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ページ上部へ戻る